オリジナルガラス作成

退屈な日常を送る29歳女性。とある日、「なにかないかなと」~地元の体験サイトを検索していたら、ガラスアートを作成できる場所を発見しました。いろんな分野に別れていて、ガラスのキーホルダーや吹きガラスづくり(冬のみ)、ガラスサウンドアートなどがあり、私がやってみたいと思ったのはガラスサウンドアートでした。早速サイトでネット予約をしてその週に友人と行くことに生まれて初めてガラスに模様を入れました。まず再世にい好きな色のコップを選び、そのコップに入れたい模様を入れます。それを細かくカッターで切り貼りしていきます。もうその作業が大変大変予定では2時間教室の予定が、結局4時間もかかってしまいました。模様を入れる作業は1時間くらいで終えたんですがその模様を入れて砂をかけてガラスを削る作業が大変でした。エアコンが入っているにも関わらず汗だくになりながら、1時間半くらいなかなか削れなくて向き合ってました。よくガラスの展覧会などありますが「きれいな模様!」と思っていたものは「これより時間がかかるのか!」と思うと金額が高いことについて納得しました。いつも高いな~思っていたんですが、1日1作品しかできないということに関しても納得しました。物作りはいろいろ体験して苦労を知らなきゃ行けないと改めて感じました。大変でしたが、自分のたった1つのガラスのコップが作成できたことに満足です。次は藍染にチャレンジしたいと思う今日この頃です。

「かいけつゾロリシリーズ」という児童書を紹介します。

今日は、「かいけつゾロリ」の児童書を紹介します。この児童書は、おそらく小学校中学年から高学年頃に、皆さん一度読んだ記憶があるのではないでしょうか。私は小学校中学年の時にこのシリーズにはまってしまって、図書館にあるゾロリシリーズのすべてを読みつくしました。この児童書はとても面白いんですよ。昔テレビでも放映されていたと思うのですが(かいけつゾロリの声優は山寺宏一さんだったと思います)、その影響でとても人気だったように思います。内容は、ゾロリが修業を兼ねて色々なところに冒険しに行くお話です。良いことではなく、悪だくみを考えようとするのですが、いつもうまくいかなくて邪魔が入る、という感じの内容です。旅のお供に、イノシシのイシシとノシシも一緒についていくのですが、私は今になってもイシシとノシシがどちらがどちらかわかっていません。ディズニーのキャラクターのチップとデールのような感じでどこかが少しだけ違うらしいのですが、まだわかっていません。このシリーズは文章だけで構成されているのではなく、時々迷路やゲームをするページもあって面白いんですよ。小学生の時は本当にこの児童書にはまって、一日中読んでいたのを覚えています。もしまだ読んでいない、と言う方がいたらぜひ読んでください!

トラベラーズチェックが余った話

20年ちょっと前の話なのですが、新婚旅行でギリシャに行ったことがありました。その時にクレジットカードで買い物をすると、際限がなくなってしまうことを考慮して、30万円でトラベラーズチェックを買いました。そして帰国してから数ヶ月経った頃でしょうか、たまたま引き出しの中に余っているトラベラーズチェックを見つけたのです。金額にして8万円くらいありました。そしてすぐに銀行に行って換金しようと試みました。ところが筆跡が違うから、払い戻しはできないと言われました。よく考えてみると、下段には確かに私の仲間が記入されているのですが、それは妻の筆跡だったのです。私は気を取り直して、銀行員の友人に電話で相談をしました。すると彼は、その筆跡を練習すれば良い、とアドバイスをくれました。そこで私は一生懸命に妻の筆跡を練習しました。そして万を辞して再度、銀行に行って記入をしたのですが、それもまた受け付けられないと言われたのです。私は住民票まで持って行って家族のものだと主張したのですが、どうしても受け付けてもらえませんでした。仕方なく私は妻に全てを白状しました。そして妻がその8万円を換金しに行ったようです。その翌日には、流し台の横に新調された食器洗浄器が置かれていました。

そして誰もいなくなった、を見て思ったこと

アガサクリスティーの名作、「そして誰もいなくなった」が日本で初めて映像化された、ということでそのドラマを見ました。

亡くなった渡瀬恒彦さんが最期に関わった作品ということもあり、それだけで注目を集めていました。

2夜連続で放送され、1夜のラストで殺害されてしまった渡瀬さん演じる元判事。

これで登場はもうしないのかな?と思っていたところ、2夜で衝撃の事実が判明しました。

なんと殺害されたと思われた元判事が殺害されたふりをしていて、その後も殺人事件を起こし、最期に自殺をして終わるという衝撃的なラストでした。

謎解きが終わって、その後にどうして事件を起こしたのか、という話を映像で伝えました。

そのセリフの中に「末期の肺がんで余命いくばくもない」とか「ありがとう、さようなら」というものがありました。

これが本当の渡瀬さんの言葉、遺言のように感じられて、鳥肌が立ちました。

最近の愛犬についてわたしが思うこと

最近の私の愛犬は、以前よりもお利口になってきたと思います。以前は暴れたい気持ちが抑えられないのかそこらじゅうを歩き回って困らせることも多かったのですが、最近ではそうした問題行動もだいぶなくなってきました。

飼い主である私の近くに来ることも多くなり以前と比べてだいぶ落ち着いた性格になってきたなと感じることがあります。特にお昼寝する時間の多い愛犬なのでこれからも食べるものには気を付けたいと思います。この間3日前ほどにうっかりお菓子を落としてしまい食べられてしまうといったこともありましたが、今のところは元気で健康にも問題はありません。これからは食事の際、おやつの時には犬とは離れたところで食事をとるなどの工夫をこらそうと思いました。

大切な愛犬だからこそ栄養面や健康面には十分注意して生活していきたいです。犬にとって有毒なぶどう、ネギは特に扱いに注意しています。ブドウ系やネギ類には犬の血中の細胞を破壊してしまうという恐れがあると聞いたことがあるので特に気を付けています。うっかり食べられないようにネギ類は購入後は即刻冷蔵庫などに保存するなど迅速に対応しています。もしもこれから犬を飼う予定のある方は特に犬の健康には気を付けてほしいです。

息子風邪をひき39度でも元気いっぱい

2歳の息子が風邪をひいたようで熱が39度にまで上がりました。

しかし、当の本人はいつも通り元気いっぱい。

病院に行き、食事作りに、すりリンゴこっそり薬を入れたり、寝かしつけたり、無理な動きをさせないように、と母の方がヘトヘトです。

そして、解熱のための坐薬がまた一苦労。

嫌な気持ちは分からなくもないですが、早く解熱させてあげたいので我慢してもらいましたが、これまた母が疲れました。

そのおかげもあってか熱は下がってはきましたがまだまだ症状はあるので、残念ですが色々な予定はキャンセル。

それでも子どもの元気が何よりです。

また元気になったら、一緒におでかけしたり公園に行ったりいっぱい遊んであげたいと思います。

母も体調崩さないように気をつけます。

豚肉の生姜マヨ和えとキャベツのおつまみを作りました。

JAFの冊子に薬膳料理として載っていたので、作ってみました。

豚肉はロース肉を400グラム使いました。

ロース肉は半分に切りました。

おろし生姜と酒と醤油を各大さじ3豚肉に10分浸けるとありましたが、生姜は妊娠中にはあまり沢山食べてはいけないということだったので、一応念のためにおろし生姜は大さじ1にしました。酒と醤油は分量通り入れました。

フライパンにサラダ油大さじ1を熱して、豚肉を入れました。しっかりと炒めてから、炒め終わったらマヨネーズ大さじ3を入れて和えました。

仕上げに七味唐辛子を振りかけて、レタスとミニトマトを盛り付けたお皿に盛りました。

レシピでは千切りキャベツの上に載せるとありましたが、レタスのサラダが作ってあったので変更しました。

七味唐辛子が効いていて、ピリッと辛くて美味しかったです。

キャベツのおつまみは、キャベツをざく切りにして、塩こんぶとごま油を入れて和えました。量は適当でした。

塩こんぶの旨味とごま油の風味が効いていて、キャベツの歯ごたえもシャキシャキしていて、美味しかったです。簡単に出来て美味しくてよかったです。

夕食が早く出来あがったので、アイロンをかける時間ができたのもよかったです。

毎日の生活に欠かさずしているゲームのこと

毎日私は、ゲームをパソコンでしています。ゲームと言えば昔、親から「バカなるからやめなさい」と何度も言い聞かされていました。確かにゲームばかりしていると、学力低下になりかねないので言っている事は間違いではないです。

私が実際にゲームにハマり出したのが20代の頃で、この時にTVゲームを買ったのがきっかけでした。それまでは、ゲームセンターでゲームをよくしていたので、家でゲームが出来るとは夢にも思いませんでした。TVゲームで遊んだのは20代後半から40代前半までで、20代、30代の時にゲーム機を8台買い替えて、携帯ゲーム機もその当時に流行った物を持っていました。

ゲームソフトはこの時で月に6~7本程度で、金額にすると約5万円近くは使っていました。よくここまで使っていたなと自分でもびっくりしています。あまりにもゲームに夢中になっていたので仕方ないかもしれませんが、40代に入ってからゲームに対する考え方が変わってきました。

今までは遊びたいゲームが山ほどありましたが、年々減り続け40代で遊ぶゲームが2ヶ月に1~2本まで減少しました。これといったものが見当たらず、遊ぶ意欲も薄れたため、思い切って本体とソフトを売却しました。微々たる金額でしたが、全然しないで所有しているよりかはこれで良かったと思います。

しかし、私はゲーム自体は諦めてはなく、今度はパソコンでゲームをする事にしました。パソコンも昔TVゲームと同時期ぐらいからしていて、ゲームもほとんど海外ものが多く、日本では出ないゲームなどが遊べたりもしましたし、グラフィックも当時のTVゲームよりは綺麗でした。

そしてTVゲームを売ったお金でパソコンパーツなどを買い替えてながら、徐々にゲーミングPCへと変えていきました。今現在使用しているパソコンはすべて自作で、パーツも自己流で探して付けています。

今のパソコンでも十分にゲームは出来ますが、ミドルクラスですので、もう一つ上のランクを目指したいと思い、来年あたりに今のグラフィックボードをより上のランクのものを買いたいと思い、今お金を貯金しています。ゲームを安定にするのであればこの方がいいと私は思っています。

子どもと一緒にどこかへ出かける毎日

子どもといると、1日に何度も何か要求されます。

〇〇がしたい!

〇〇が食べたい!

私も同じものがいい!

〇〇に行きたい!

こんな風に1日のうちでも尽きることはありません。

これを言ってダメならこっち。

あれもダメならこれはどうだろうか。

こんな風に考えているのでしょうか。

子どもの頭の中を知りたいくらいです。

いろいろ要求されますが、その中でもわが子は〇〇に行きたい!とよく言います。

だいたいが公園で、コンビニやスーパーを指定されることが多いです。

たまに大阪や東京など、私の住んでいる場所からは遠く離れたところを指定されることもあります。

昨日はコンビニと言われたので、用事はないけどコンビニへ出かけました。

自動ドアが開くとピンポーンと鳴る。

店内にはいろんな人がいる。

大好きなバナナもある。

牛乳もある。

いらっしゃいませーと店員さんはいつも何か喋っている。

レジでは、ピッピッピッと面白そうな音が聞こえる。

自分の背の高さの何倍もある棚には、見たことのない色とりどりの商品が並んでいる。

自分では手の届かない場所にある商品を、大人は次々と取っていく。

コンビニには、食べ物も飲み物も本もペンも石けんも、何でも置いてあります。

大人の私でも、新商品やいつも通らない売り場を見ると「こんなものが置いてあったのか…」と新しい発見があるコンビニ。

大人の私でも発見があるのだから、娘にとっては、見るものすべて新しい発見なのだろう。

コンビニでは何も買わなかったが、店員さんに声を掛けてもらいました。

「かわいいね、何歳?」

子どもと出掛けていると、よく言われるフレーズです。

店員さんに声を掛けられると、いつものように黙り込んだわが子は、最後まで何も言いませんでした。

まぁ、知らない人に声を掛けられたら緊張するよね。

でも子どもと出かけると、こうやって1日1回は誰かが声を掛けてくださいます。

本当に幸せなことなんだなぁと思います。

わが子は何も言いませんでしたが、バイバイだけは得意なので、しっかり店員さんにバイバイしていました。

コンビニ、楽しかったね。

また明日も、行きたいところに行こうね。

すごく久しぶりにロールケーキを食べた

ロールケーキを食べました。ロールケーキを食べたのはすごく久しぶりでした。食べれて良かったです。そして、21時くらいからテレビで放送されていた映画を見ました。「陽だまりの彼女」という映画を見ました。この映画は前にもテレビでやっていましたが、またやっていたので見ました。

この映画は、すごく久しぶりに見ました。しかし、他の番組を見ていたので途中から見ました。少しでも見れたので嬉しかったです。そして、次に「ハリー・ポッター」という映画を見ました。今回は、いろいろなシリーズがあるなかで秘密の部屋を見ました。この映画も久しぶりに見ました。

そして、夜遅くに放送されていたバラエティー番組を見ました。自分でもびっくりしたくらい、見るのを忘れてしまいました。いつもは必ず覚えているんですが、今回は映画を見ていたこともあって覚えていませんでした。なので途中から見ました。

ロボット同士をバトルさせる大会についてやっていました。海外でやっていましたが、想像以上にすごくてびっくりしました。バトルする相手のロボットを燃やしたり、銃を撃ったりできるロボットもいました。こんなにすごいロボットのバトルは、初めて見ました。最後の方だけでしたが、見れて良かったです。

しばらくしてからプリンを食べました。今まで食べたことのないプリンでした。他のプリンよりもあっさりしていて、ちょうどいい味でした。そして夜遅くからやっていたバラエティー番組を見ました。今回は、アスリートスペシャルでした。途中から見ましたが、知らないアスリートの人が結構出ていました。

そして、集団行動について勉強をしました。足ぶみは、「はじめ」の合図で左足から行います。つまさきが自然に下に向くようにし、腕は肩の高さより少し低めになるくらいに自然に振り、頭を起こしてあごを引き前方を見ます。足のあげ方は、つまさきが地面からわずかにあがる程度にします。とても勉強になりました。

まるで昔作られた万里の長城のようです

中国にある万里の長城はものすごく長いお城なんだそうです。

観光として人気もありますが、かなり古いということもあるので崩れている部分もあるそうです。

一度は行ってみたいと思う世界遺産の1つだと思います。

どうやって作ったのか、何のために作ったのか、という疑問は研究によって解明されています。

理由の1つに移民の侵入を防ぐということもあったようです。

その話を聞いた時、今のアメリカがやろうとしていることと同じなのかな?と思ってしまいました。

アメリカとメキシコの国境に大きなフェンスを作る。

それで移民がアメリカに入ってくることを防ぐということらしいです。

でもそれって今の時代には合わないことだと思うのです。

万里の長城を作った時とは時代も変わってきています。

どんな民族であれ、差別をすることは許されないはずです。

人種差別なんてもっとも卑劣なことだと思います。

それをアメリカのトップに立つ大統領が推奨をしているなんて、本当に信じられませんし、やってはいけないことだと思います。

費用は全てメキシコに出させるなど、どうしたらメキシコが同意をするのか、と考えてしまいます。

壁なんて必要ないと思いますし、壁を作るだけ無駄だと思います。