バレーボールの天皇杯・皇后杯が決定しました

男女共に決勝戦が行われ、今年度の日本一が決定しました。

男子は、優勝はパナソニックパンサーズ、準優勝は豊田合成トレフェルサ。

女子は、優勝はトヨタ車体クインシーズ、準優勝はデンソーエアリービーズでした。

それぞれのチームのみなさん、おめでとうございます。

そして、お疲れ様でした。

私はライブストリーミングで男子の試合を見ていたのですが、もどかしく複雑な気持ちで応援していました。

というのも、チームとしては好きではないけどパナソニックに勝って欲しい。

なぜなら一番好きなチームはもう敗退したからです。

でも合成の方にも好きな選手がいるから頑張って欲しい。

合成、なにより監督が好きなのです。

トミー・ティリカイネン監督が、もう可愛くて可愛くて仕方がないんです。

だから、どっかに見切れて映ってないかな、と試合終了後も目を皿のようにして画面を見つめていました。

ゲームの方は一進一退で心臓に悪い試合でした。

合成のイゴール選手が本調子だったらどうなったかわからない雰囲気でしたね。

それにしても今のパンサーズ強すぎです。

清水選手にクビアク選手におまけに福澤選手までいるとか卑怯以外の言葉が思いつきません(いい意味で)。

早くも、第3legが楽しみです。

晩御飯のカリキュラムを考えるのが問題

皆さんは夕食のコースってどうして決めていますか?

夕食のコースを考えるのぼく苦手なんです。昨今苦痛になってある。
ダディーや子供達が食べたいコースを言ってくれれば楽なのに『何でも済む』って言われると困ってしまう。

それに常々肉ごちそうを作らないと満足して買えず、魚ごちそうだと嫌がられ^^;
何でもいいと言いつつ副食に対して不平を言われます。ええ。

私の長所ごちそうはフライなんですが、昨今体の事を気にしているダディーはフライみたいをきらいます。フライなら、フライ、コロッケ、春巻き、チーズ肉巻き揚げ、揚げ物、揚げたこ焼き、メンチカツ、トンカツ、豚天、揚げ餃子など他にも豊富色々レパートリーはあるんですけどね^^;

炒め産物、積み荷なら、チンジャオロース、ホイコーロー、肉野菜炒め、ピカタ、ニラレバ、輝き焼きチキン、ハンバーグ、鶏の手羽仕事場煮、肉じゃが、ロールキャベツ、生姜焼き、ステーキ、牛丼、家族丼、カツ丼など。

あまり炒め産物系のレパートリーがないぼくに、奨励なコースを教えてくれませんか!?ダディーと子供達の胃袋を満足させられるコースが引っかかるです。
後奨励なサラダ&ドレッシングもあれば是非是非教えて下さい!!

セレブも趣味にしている編み物

私の趣味は編み物。寒い冬に暖房の効いた部屋で、テレビを見ながら編み物をするのが至福のひとときです。

毛糸のあたたかな手触りと、一目一目編み進んでいくごとに、少しずつ完成に近づいていくのもうれしいところ。

「今日はこんなに編めた。」と小さな達成感にも浸れます。

この編み物、実はセレブにも趣味にしている人が少なくないのだとか。

もう亡くなられていますが、偉大なるシャンソン歌手、エディットピアフもその1人。

彼女の生涯を描いた映画「エディットピアフ~愛の賛歌~」では、冒頭で場末の酒場での初舞台の時に、自分で手編みしていた衣装が間に合わずに、未完成のまま着用しているシーンもありました。

中盤では浜辺に座ったピアフが、編み物をしながらインタビューに答える場面も印象的でした。

そしてもう1人、ハリウッド女優のメリル・ストリープ。華々しい活躍を見ると意外に思います。

でも編み物をしている静かな時間は、心が落ち着くもの。

華やかな女優の生活と、編み物の静寂の時間でバランスを取っているのかもしれません。

実在の人物ではありませんが、アガサクリスティーの推理小説の主人公、ミス・マープルも、いつも編み物をしながら難事件を解決していきます。

さまざまな人を魅了してやまない編み物の魅力。

私は今年も、1つ、また1つと手編みを仕上げていくことになりそうです。

昨今はまってある私のホビーを紹介します

ここ半年くらい前からダーツにはまってます。ネットダーツというパーソンです。始め、近くのダーツバーでプレイしてました。そこでダーツのアプローチなどを教えてもらいすっかりダーツにはまってしまいました。しばらくしてからマイダーツを買い、ダーツバー以外にもゲームセンターやネカフェなどでもやるようになりました。ネカフェの場合、三瞬間で1000円で投げ放題につき、発展するにはもってこいの枠組みでした。最近は傍と二人で行って、オンライン試合などもやっています。オンライン試合では全世界の第三者と試合ができる結果、かなり面白くダーツをプレイすることができました。カウントアップ、01から初めクリケットまでやれるようになりました。クリケットはかなり覇者向けのマッチでかなり酷いものがありました。なかなかクリケットでの他者やネットでの試合はできませんでしたが、近年になりボチボチできるようになりました。クリケットでの試合ができるようになると、更にダーツの面白さにめり込んでしまいました。今では暇さえあればダーツバーやゲームセンター、ネカフェ等での鍛練を欠かさないようにしています。後にビッグイベントなどにでも出てみたいと思う最近です。

19回目の結婚記念日。時流の速さにびっくり

19回目の結婚記念日。いつのまに・・という感じがするが、子供がそれだけ大きくなっているんだから歳を取るのも仕方ないかな。
品川の御殿山ヒルズの教会で牧師さんの「健やかなる時も、病めるときも・・」というお決まりの言葉を今年ほどぐいっと感じたことはなかった。
昨年の10月9日に主人が過労で会社で倒れ、救急搬送。意識はあるのか、心臓は動いているのかを怖くて会社の人に確認できないまま、子供とタクシーを飛ばして病院へ行った。
幸い、命には別条がなかったが、こういう通年は本当に大変だった。

お父さんが倒れたのだから、私がしっかりしなくては、子供を守らなくてはと常に気が張っていた。
「健やかなる時も、病める時も」はこういう事か・・と妙に納得し、自分を奮い立たせていた。

そうして私は長く続けられそうな仕事(パート)に転職をしたけど、やはり今考えるとタイミングが悪かった。慣れない仕事に私まで体調を崩してしまい、緊張で交感神経が働き過ぎてしまったようで睡眠も賢くとれなくなってしまった。結局、病院や針治療に通い、仕事は外れることに。

あれから通年。主人も私の体調もぼちぼちって感じ。主人は軽減勤務で復帰をした。
まだまだ不安はあるけれど、一緒にヨガを始めたり、ウォーキングしたり、家族で夕飯を一緒に食べられるようになったり、早寝早起きをしたりと以前とは比べものにならない位、健康的な生活で家族との時間が増えている。
医者やカウンセラーからは「過労死する前に、体が教えてくれて良かったですね」というけれど、今は本当にそう想う。
神様が、ギアを落とさないとまずいよ!と教えてくれたのだと想う。

今回わかったことは40歳、45歳とその年代に応じた働き方にギアをチェンジしなくてはならないに関してと、人間は無理をするとどこかでツケが回ってくる。
ですから、これからは無理なことにはノーと言おう。
また違和感を感じながら始めたことは、後々、やはりやるではなかったということが多い。
ですから、自分の胸中を聞いて「快い」と思えることを選んでやっていきたいという。

親元離れて暮らし始めてしばらくして気づいたこと

親元から自立して暮らし始めて半年近くたちようやく一通り生活が安定してできるようになって来ました。

あいかわずズボラ生活は抜けないのですが自立する前よりは多少は良くなったのかなぁという感じでやっています。

ついさっき新たに気づいてしまったんですけど、スープ系ご飯を作って器に盛った時に事件が。

なんと1リブんの分量が深い四角皿のパンパンだったんです。

それに気がつくととても気になってしまうんですけど、笑ってしまうくらいこぼしながら食べるというなんかギャグのようなご飯をいただきました。

これに気がつくのに半年がかりというなんかアホみたいな話なんですけど、あるならもう少しスープご飯に合う大きめの深皿があったら便利だなぁと今更ながらに実感しました。

大して実のないお話なのですが、今までお料理をほぼ毎日していて、スープご飯を作ることがほとんどなく、作った時にほぼ毎回こんな感じで食べにくいなぁなんて思いつつ学習するわけでもなくやらかしているので、次こう言った感じの献立を考えたときはもう少し食べやすいお皿を用意しておきたいなぁ、と今回こそは思ったのでした。

こういうタイプの食器ならお茶碗みたいに持って食べるのではないので、熱さが手からダイレクトには伝わらないので大丈夫なのかなぁとは思うのですが、実物があるかがわからないので、近々100円ショップで見てみようかなと思います。