安室奈美恵の引退について語ってみる

先日安室奈美恵が引退を発表しました。

現在アラフォーの自分にとってはやはり衝撃的なニュースでして。

というより同い年でした(笑)。

一時代を築いた超一流アーティストだけあって世間の声はもちろんの事、芸能界からの反響もすさまじいですね!その感想の中でまぁ数多く出てくる言葉が「かっこいい」でした。

引き際の良さというか、潔い。

もちろん寂しいですし、まだまだできるんじゃないかって誰もが思うところですが、何よりもその事は本人が1番わかっていて。

自分が納得のいくパフォーマンスができなくなってきた事、衰えを隠しながらファンに変わらぬ「安室奈美恵」を見せる事が遠くない将来難しくなってくるのを本人がここで区切りをつけたと。そんなところじゃないかというのが大筋の見方。

ダウンタウンの松本人志さんもその様な事をテレビで語っておられて。考え方としてはアスリートに近いものがありますね。

社会現象とよく言うけど、安室ちゃんのそれはまさしく社会現象で。

自分の卒業アルバムの最後の年表の様なページにも載ってた位です(笑)。

あと1年との事ですが最高のパフォーマンスで今の若者にもそのカリスマ性を知らしめてもらいたいなぁと。

あ、あと最後に復活するのは誰もが批判しないと思いますので(笑)。

東京オリンピックの時にでもどうぞ(笑)!

秋ならではのパンを焼こうと思っています

秋になると栗やさつまいもが美味しくなります。

旬の素材を使ったスイーツやパンはその季節を感じることができるので、楽しくなります。

製菓製パン材料専門店のウェブサイトにも専用のコーナーができていて、レシピが公開されています。

栗を使ったパンというのもいいのですが、やっぱりさつまいもを使うのがいいんじゃないかなと思います。

さつまいもをマッシュしてさつまいもあんを作り、それでアンパンを作るのもいいと思います。

さつまいもペーストを作って、パンに巻いてみるのもいいんじゃないかなと思います。

リンゴを入れてみるのも美味しいと思います。

色々なアイディアが浮かんでいるので、そのアイディアを形にしたいなと思っています。

秋ならではのスイーツやパンを存分に味わいたいですし、ハロウィンスイーツも可愛いものがたくさんあるので、作ってみたいです。

さつまいもであれば、マッシュをしてそのまま冷凍をすることもできます。

今年はさつまいもがそんなに高くはないということなので、いつでも使うことができるように加工をして冷凍をしておくのもいいと思います。

マッシュをするのは結構大変なので、休みの日にまとめて作っておくのもいいんじゃないかなと思います。

右膝に痛みがありトレーニングは休み

右膝に痛みがありトレーニングは休みました。前日に子供たちと100mダッシュを行い無駄な力が入りすぎたために足に負担がかかりすぎてしまったのでしょう。右ひざ裏のと横の筋あたりに痛みがあり、走れないことはないのですが、万全を期すためにトレーニングはやめました。

10月には地区の運動会に出場要請が来たので、それに向けて調整をしていかなければならないので、状態も上げて行きたいと思っています。おそらくはリレー種目に出場するはずなので短距離走の練習を取り入れていくことを考えています。

よって昼は少し時間が空いたので昨日業者からサンプルでもらったカモミール茶を飲みました。ティーパックに入っている分なのでお湯を沸かしてしっかり落として飲んでみました。ハーブティーなので香りを楽しみながらたしなむように飲みました。

レモンのような香りとお茶の渋みがマッチしていたと思います。疲れていれば砂糖を入れて飲めば美味しいと思いました。いつもはコーヒーを飲みながら仕事の資料をあさることが多いのですが、リラックスしたときはハーブティーはいいなと思いました。業者は会話の中でこっちの要望があればサンプルを持ってきてくれることがあります。商品知識を増やすためにも業者との対話を積極的に行っていきます。

子どもの鼻づまりを侮ってはいけません。

もうすぐ3歳になる娘がとうとう鼻をかめるようになりました。
簡単に言っていますがこれはすごい事なんです。
言葉も分からないような小さい子どもがいる家庭だと、誰もが経験することだと思いますが、鼻水がつまると赤ちゃんや幼児はどうすることもできなくなって泣きじゃくります。
息苦しいんでしょうね。それに、ずっと鼻が詰まったままだといつまでたっても鼻かぜは治りません。
のども痛みやすくなるし、たかが鼻水と安易に考えると大変なことになります。
それこそ鼻水、鼻づまりは言葉の分からないような小さい子どもたちにとっては大敵なのです。
もちろん幼い子どもにとって鼻水を鼻息で外へ出すという高度な?テクニックはまだまだ別次元のものなのです。
そのため私はわざわざ病院でスポイル式の鼻水吸入器を買って、うちのカミさんと私の二人がかりで毎回嫌がる子どもを抱えて鼻水を吸いだしていました。
しかしそんな日々も終わりを告げました。
言葉がある程度分かるようになり、鼻のかみかたを何度もやさしい言葉で説明しました。
それに実際に見せました。何度も何度も練習させるうちにとうとう鼻息で鼻水を出すことができるようになったのです。
感動でした。私たちにはごく自然な簡単なことでも小さな子どもにとっては大きな体験なんですね。これで今年の冬は少し気が楽になります。

小学校の給食で食の楽しみを学んだ

小学校時代は、社会科見学、七夕発表会、運動会など、私にとって楽しみな行事が沢山ありましたが、一番の楽しみは、給食の時間でした。毎月1回、学校から帰って宿題が終わった後の夕食前、その月のメニューを全部調べていましたが、時々献立表と違うメニューが出て、不安だった事もありました。

私は、最も楽しみなメニューが予定されている日に、2限目~3限目間の約30分の業間枠(但し、月曜日はその時間を使って全校集会)、または3限目終了後の休み時間を使って、献立表の最終チェックをしていました。「巣ごもり卵」「チリコンカン」「バンサンスー」など、珍しい名前のメニューも書かれていました。

特に4限目開始1~2分前の最終チェックで、その日のメニューが「ちらし寿司」「セルフサンド(またはバーガー)」などと書かれていた日、楽しみのあまりなかなか待ちきれず、授業に集中できなかったという事もありました。このように、食べるのが楽しみだったメニューはもちろん、魚の照り焼きや鶏の唐揚げなど、夕方の晩酌(主に、「シブ5時」が始まる4時50分頃が開始の目安)の供になるようなメニューも出ました。

12時半頃、いよいよ給食の時間がやってきました。私たちが給食当番だった週は、みんなで給食室に入って、「今日(こんにち)は、給食を取りに来ました。」と挨拶した後、御飯やおかずを教室まで運びました。そして、準備が整った後、「いただきます!」の挨拶をして、食べ始めました。

給食時間枠は12時25分~13時10分で、「ごちそうさま!」の挨拶をする目安の13時までに食べなければいけませんでしたが、給食の準備が12時45分過ぎまでかかった事があり、私は時間内に食べてしまいたい一心で急いで食べていたのを先生に注意されたにもかかわらず、話を聞かないでそのまま食器に手をつけていた(小3まで)事も経験しました。

仕事や旅行などでも食べる時間が足りない事がありますが、「よく噛んで、ゆっくり食べる」習慣を身につける事が大切だと思います。

あと3万増やしたい私の今日の出来事

今年は悲しい事にボーナスが激減してしまったので、日々お金をひねり出す方法を考える毎日です。

出来るなら毎月あと3万増やしたいです。

そうすればギリギリの生活から、少しの貯金と自分の楽しみにも使えるような生活に変われるので。

まずは、出来る事からという事で、光熱費の削減から始めようと思いますが、色々な節約方法を試して手間をかけて節電、節水したとしても減らせるのは現在の10%位でしょうか。

多分2,000円位の金額にしかなりません。

食費も無駄を減らしても5,000円位だと思います。

安売りのハシゴは疲れてしまい、かえって無駄な物を買うという本末転倒になりがちなのでしません。

なるべく同じ店で週1回まとめ買いして、安い食材を冷凍したりして食費を抑えます。

惣菜などはご法度です。

それでも、光熱費と食費で合わせて7,000円で目標の3万には程遠いです。

すでに結構ギリギリの生活の私にはこれ以上減らす所などないです。

結局は節約より収入を増やすのが一番効率的な方法なんだと思い知らされます。

そんな訳で、会社の人に副業するかも宣言をして、友達に何か仕事ないかなと話をしておき情報が入るのを期待しつつ、求人サイトを見ています。

ところが今日、貰って忘れていた商品券がタンスの奥から出てきました。

近くのリサイクルショップで換金したら90%の換金率であまり良くなかったけれど、それでも14,400円になりました。大収穫です。

この調子で良い副業も見つかれば良いなと思う出来事でした。

今年初の祖母との食事とお出かけをしてきました

今日は県外に住む祖母に会いに行きました毎年3回は会いに行くようにしているのですが、今年はこれが1回目。私は幼い頃から祖母の手料理を食べて育っているせいか、祖母のことが大好きです。
祖母は私が来ると必ずきんぴらごぼうを作ってくれます。このきんぴらごぼうを食べると心がとても落ち着くのです。
玄米、きんぴらごぼう、わかめの味噌汁というメニューなのですが、毎日食べても飽きないくらい美味しいです。

そして食事をした後は近所の喫茶店に行ってケーキを食べました。この喫茶店での雑談は私の相談に祖母が答えるというものでかれこれ5年続いています。
祖母は人生経験が豊富なのでちっぽけなことで悩んでしまう私にとってとても頼りになる存在なのです。不思議なことに母親には相談しようと思えないことも祖母には気楽に相談できるのです。
きっと根っこが優しく怒ることがない祖母だからこそ構えることなく感情を表現できるのかもしれません。

毎回一緒に食事をして散歩するだけなのですが、この5時間があるからこそ日々楽しく生きることができていると言っても過言ではないくらいです。唯一自分を飾らなくていい時間なので心が洗われます。
祖母ももうすぐ80歳を超えるのですが、これからもこの二人の時間を大切にしていきたいと思います。そして近いうち恩返しとして日帰り旅行に連れて行く予定です。