毎日の生活に欠かさずしているゲームのこと

毎日私は、ゲームをパソコンでしています。ゲームと言えば昔、親から「バカなるからやめなさい」と何度も言い聞かされていました。確かにゲームばかりしていると、学力低下になりかねないので言っている事は間違いではないです。

私が実際にゲームにハマり出したのが20代の頃で、この時にTVゲームを買ったのがきっかけでした。それまでは、ゲームセンターでゲームをよくしていたので、家でゲームが出来るとは夢にも思いませんでした。TVゲームで遊んだのは20代後半から40代前半までで、20代、30代の時にゲーム機を8台買い替えて、携帯ゲーム機もその当時に流行った物を持っていました。

ゲームソフトはこの時で月に6~7本程度で、金額にすると約5万円近くは使っていました。よくここまで使っていたなと自分でもびっくりしています。あまりにもゲームに夢中になっていたので仕方ないかもしれませんが、40代に入ってからゲームに対する考え方が変わってきました。

今までは遊びたいゲームが山ほどありましたが、年々減り続け40代で遊ぶゲームが2ヶ月に1~2本まで減少しました。これといったものが見当たらず、遊ぶ意欲も薄れたため、思い切って本体とソフトを売却しました。微々たる金額でしたが、全然しないで所有しているよりかはこれで良かったと思います。

しかし、私はゲーム自体は諦めてはなく、今度はパソコンでゲームをする事にしました。パソコンも昔TVゲームと同時期ぐらいからしていて、ゲームもほとんど海外ものが多く、日本では出ないゲームなどが遊べたりもしましたし、グラフィックも当時のTVゲームよりは綺麗でした。

そしてTVゲームを売ったお金でパソコンパーツなどを買い替えてながら、徐々にゲーミングPCへと変えていきました。今現在使用しているパソコンはすべて自作で、パーツも自己流で探して付けています。

今のパソコンでも十分にゲームは出来ますが、ミドルクラスですので、もう一つ上のランクを目指したいと思い、来年あたりに今のグラフィックボードをより上のランクのものを買いたいと思い、今お金を貯金しています。ゲームを安定にするのであればこの方がいいと私は思っています。

子どもと一緒にどこかへ出かける毎日

子どもといると、1日に何度も何か要求されます。

〇〇がしたい!

〇〇が食べたい!

私も同じものがいい!

〇〇に行きたい!

こんな風に1日のうちでも尽きることはありません。

これを言ってダメならこっち。

あれもダメならこれはどうだろうか。

こんな風に考えているのでしょうか。

子どもの頭の中を知りたいくらいです。

いろいろ要求されますが、その中でもわが子は〇〇に行きたい!とよく言います。

だいたいが公園で、コンビニやスーパーを指定されることが多いです。

たまに大阪や東京など、私の住んでいる場所からは遠く離れたところを指定されることもあります。

昨日はコンビニと言われたので、用事はないけどコンビニへ出かけました。

自動ドアが開くとピンポーンと鳴る。

店内にはいろんな人がいる。

大好きなバナナもある。

牛乳もある。

いらっしゃいませーと店員さんはいつも何か喋っている。

レジでは、ピッピッピッと面白そうな音が聞こえる。

自分の背の高さの何倍もある棚には、見たことのない色とりどりの商品が並んでいる。

自分では手の届かない場所にある商品を、大人は次々と取っていく。

コンビニには、食べ物も飲み物も本もペンも石けんも、何でも置いてあります。

大人の私でも、新商品やいつも通らない売り場を見ると「こんなものが置いてあったのか…」と新しい発見があるコンビニ。

大人の私でも発見があるのだから、娘にとっては、見るものすべて新しい発見なのだろう。

コンビニでは何も買わなかったが、店員さんに声を掛けてもらいました。

「かわいいね、何歳?」

子どもと出掛けていると、よく言われるフレーズです。

店員さんに声を掛けられると、いつものように黙り込んだわが子は、最後まで何も言いませんでした。

まぁ、知らない人に声を掛けられたら緊張するよね。

でも子どもと出かけると、こうやって1日1回は誰かが声を掛けてくださいます。

本当に幸せなことなんだなぁと思います。

わが子は何も言いませんでしたが、バイバイだけは得意なので、しっかり店員さんにバイバイしていました。

コンビニ、楽しかったね。

また明日も、行きたいところに行こうね。

すごく久しぶりにロールケーキを食べた

ロールケーキを食べました。ロールケーキを食べたのはすごく久しぶりでした。食べれて良かったです。そして、21時くらいからテレビで放送されていた映画を見ました。「陽だまりの彼女」という映画を見ました。この映画は前にもテレビでやっていましたが、またやっていたので見ました。

この映画は、すごく久しぶりに見ました。しかし、他の番組を見ていたので途中から見ました。少しでも見れたので嬉しかったです。そして、次に「ハリー・ポッター」という映画を見ました。今回は、いろいろなシリーズがあるなかで秘密の部屋を見ました。この映画も久しぶりに見ました。

そして、夜遅くに放送されていたバラエティー番組を見ました。自分でもびっくりしたくらい、見るのを忘れてしまいました。いつもは必ず覚えているんですが、今回は映画を見ていたこともあって覚えていませんでした。なので途中から見ました。

ロボット同士をバトルさせる大会についてやっていました。海外でやっていましたが、想像以上にすごくてびっくりしました。バトルする相手のロボットを燃やしたり、銃を撃ったりできるロボットもいました。こんなにすごいロボットのバトルは、初めて見ました。最後の方だけでしたが、見れて良かったです。

しばらくしてからプリンを食べました。今まで食べたことのないプリンでした。他のプリンよりもあっさりしていて、ちょうどいい味でした。そして夜遅くからやっていたバラエティー番組を見ました。今回は、アスリートスペシャルでした。途中から見ましたが、知らないアスリートの人が結構出ていました。

そして、集団行動について勉強をしました。足ぶみは、「はじめ」の合図で左足から行います。つまさきが自然に下に向くようにし、腕は肩の高さより少し低めになるくらいに自然に振り、頭を起こしてあごを引き前方を見ます。足のあげ方は、つまさきが地面からわずかにあがる程度にします。とても勉強になりました。